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さいたまおしゃれメガネwalk
神の手と言われる程の人間の感覚はどんな優秀な機器も叶わない
2016-07-16-Sat  CATEGORY: 未分類
昨日ある指圧の先生とお話ししていて本当に神の手と言われる医師が減りましたよねぇ〜と言う話になった
まず触診をする医師が本当に少なくなった様に思います

今はなんでも検査検査とやらなくてもいい検査迄してる
昔の先生は触診して判断して適切な処置を施していた様に思います

結論は神の手と言われている人達は最後の最後迄自分の感覚を捨てないで治療を諦めなかったから皆んなから神の手と言われる人になるのではと言う事になりました

結局自分が患者さんとどれだけ真剣に向き合うのかに答えはある様な気がします
真剣に向き合っているからこそ人間の直感的な部分が働き出すのではと思うのです

今日の眼鏡は森の時計はゆっくり時を刻む第2弾、鼈甲の様な柄でフロント部分が艶消しになっている希少なフレームです、でもこのフレーム一つにも色々な意味が込められて作られているのです

眼鏡フレームも利益優先に考えて作られている物と魂が込められている物では黙っていても眼鏡フレームが語ってくれる、それを肌で感じられる様にならないと神の手迄行けない

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